カミさんの一泊ショートステイ
昨夕、カミさんが一泊ショートステイ体験を終えて無事戻って来た。
今はコロナで現実的ではないが、私が一泊以上で出かけたい場合利用させて
もらいたいと思っていたので、ケアマネージャーさんからも勧められて一度
体験し、様子を見てもらうためだった。
よかったけど、やはりうちにいる方がいいと帰って言ってたが、
私も今回はふだんいる人がいないのは寂しいもんだと思った。
ふだんはカミさんの世話で何かと大変な時もあるのに、いない面少しホッと
するのとは裏腹に、一昨日帰ってきた時や昨日仕事から帰ってきた時など
やはり寂しいもんだと実感した次第。
しかし、今後何かの際、利用できれば大いに助かることになる。
もちろん空きがあればだが、利用できれば、妹のダンナ(大阪)やカミさんの
妹のダンナ(東京奥多摩)の葬式には出られていたと思うからだ。
また、今は現実的でないが、老いが進んで行く中で出ておきたいマラソン大会
に遠征することも可能になるのはありがたいと思う。
そもそも、この介護サービスを受けられるようになったのは、カミさんが
3級の「身体障害者」に認定されたことによる。
そして前回記したように、「身体障害者手帳」の交付を受けられたのはありがたい。
それによって早速、交通費の補助(タクシー利用券にしたが)を受けられるよう
になった。週1回とはいえ利用補助券をいただけるのは大いにありがたいことだ。
カミさんが体験ショートステイから戻ってきて、早速、カミさんのお世話、介助
といつもの日常が戻ってきた。
帰ってきた早々、真夜中にはまた調子が悪いと弱々しいSOSの声が聞こえてきた。
ろれつがまわらないというか何を言っているのか分からない感だったが、ようや
く分かって、体中が熱くなっておかしい、動かないとの様子。
初めての様子でどう対応したらよいのか分からなかったが、本人の意思に従い
先ずは起こしてみる。汗をかいた服を取り替えるなどして、また横になって
もらったが、時々、このような本人もどうしてよいか困る時が出てくるのだ。
私は勝手に「恐怖の夜」と言ってるが、しばらく寝られなかった。
そんな中、私の小タビラン計画の一つには、石狩湾、小樽、石狩沿岸を走る計画
も持っているのだが、明日からはもう10月、走るのは来年の暑い夏に延ばそう
か、それがふさわしいとも思ったところだ。
それにしても、コロナは一向に終息の気配はなく、冬場のインフルエンザともども
懸念は消えないのは困ったことだ。
今はコロナで現実的ではないが、私が一泊以上で出かけたい場合利用させて
もらいたいと思っていたので、ケアマネージャーさんからも勧められて一度
体験し、様子を見てもらうためだった。
よかったけど、やはりうちにいる方がいいと帰って言ってたが、
私も今回はふだんいる人がいないのは寂しいもんだと思った。
ふだんはカミさんの世話で何かと大変な時もあるのに、いない面少しホッと
するのとは裏腹に、一昨日帰ってきた時や昨日仕事から帰ってきた時など
やはり寂しいもんだと実感した次第。
しかし、今後何かの際、利用できれば大いに助かることになる。
もちろん空きがあればだが、利用できれば、妹のダンナ(大阪)やカミさんの
妹のダンナ(東京奥多摩)の葬式には出られていたと思うからだ。
また、今は現実的でないが、老いが進んで行く中で出ておきたいマラソン大会
に遠征することも可能になるのはありがたいと思う。
そもそも、この介護サービスを受けられるようになったのは、カミさんが
3級の「身体障害者」に認定されたことによる。
そして前回記したように、「身体障害者手帳」の交付を受けられたのはありがたい。
それによって早速、交通費の補助(タクシー利用券にしたが)を受けられるよう
になった。週1回とはいえ利用補助券をいただけるのは大いにありがたいことだ。
カミさんが体験ショートステイから戻ってきて、早速、カミさんのお世話、介助
といつもの日常が戻ってきた。
帰ってきた早々、真夜中にはまた調子が悪いと弱々しいSOSの声が聞こえてきた。
ろれつがまわらないというか何を言っているのか分からない感だったが、ようや
く分かって、体中が熱くなっておかしい、動かないとの様子。
初めての様子でどう対応したらよいのか分からなかったが、本人の意思に従い
先ずは起こしてみる。汗をかいた服を取り替えるなどして、また横になって
もらったが、時々、このような本人もどうしてよいか困る時が出てくるのだ。
私は勝手に「恐怖の夜」と言ってるが、しばらく寝られなかった。
そんな中、私の小タビラン計画の一つには、石狩湾、小樽、石狩沿岸を走る計画
も持っているのだが、明日からはもう10月、走るのは来年の暑い夏に延ばそう
か、それがふさわしいとも思ったところだ。
それにしても、コロナは一向に終息の気配はなく、冬場のインフルエンザともども
懸念は消えないのは困ったことだ。
"カミさんの一泊ショートステイ" へのコメントを書く