脚も気も重いが走れる悦び

曇り空、時に雪もちらつく寒さの今日
最高気温は平年以下、3.8℃までしか上がらずだったが
風がなく穏やかな一日だった。

コロナ拡大中で外出自粛モードの感だが、午後
重い腰をあげ走りに出かける。

家の中に閉じこもったままでは気が重くなるままだし
街なかウオッチングと思い出した用事を足しながらのランだ。

気も重い感だが、脚も重たかった。
コロナ禍でやはりモチベーションも下がるからだろうか。

それでも、ゆっくり、キロ7分は割るペースにはなるが、
計11.1キロを走った。

終わってみればやはり気持ちよく、走れる悦びに浸れた。



"脚も気も重いが走れる悦び" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント